AIトレーニングと組織能力開発 · 部門02
AIで出荷できるチームを育てます。
プログラムごとに成果を明示。トレーナーはコンサルティングとプラットフォームを実際に出荷している実務家で、スライドを読むキャリアトレーナーではありません。コホート日程と席数は短時間の通話で明示し、コーポレートプログラムも同じ方法でスコープを決めます。
契約に書かれること
ブリーフに書く4つのこと。
プログラムごとに明示。
各プログラムは、終了時にチームが獲得する能力を明示します。事前事後で測定します。
トレーナーが現場で出荷しています。
教える人が、コンサルティングとプラットフォームを実際に出荷している人です。資料を読み上げる職業トレーナーではありません。
約束の前に、日程を。
次回コホートの開始日、定員、評価課題は、ブリーフ通話で明示します。「まず契約、日程は後で」はなし。
認定は実質的です。
合格、不合格、取消可能。参加賞はありません。資格には日付があり、追跡可能です。
私たちが育てる相手
イエスと言える組織。
- 01
自組織のAI能力がボトルネックだと認識しているリーダーシップチーム — 楽しいワークショップではなく、結果を届けるプログラムを求めている方々。
- 02
LLM、エージェント、評価、検索を使って構築する必要のあるエンジニアリングチーム — 本番向けの仕事をしている人が教えます。
- 03
本番でAIを運用する必要のあるオペレーションチーム: モニタリング、インシデント対応、ガバナンス。
- 04
組織がまだ買ってくれない、実務家主導のトレーニングを求める個人プロフェッショナル — オープンコホートで参加できます。
始め方
短時間の通話
30分でプログラムをスコープ — チーム、成果、カレンダー。
コホート日程、席数、評価課題は、ブリーフ通話のなかで決まります。コーポレートプログラムも同じ方法でスコープを決めます。
コホートの進め方
ブリーフから認定までの4ステップ。
- 01 / ブリーフ
成果を明確にするためのスコーピング通話。どの能力、どのチーム、どのツール、どのカレンダーで。
- 02 / コホート
実務家とのライブセッション。本物のワークフロー、本物のデータ、プログラム中にあなたのチームが生み出す本物の成果物。
- 03 / 実践
セッション間は自社システムで作業。トレーナーとのオフィスアワー。成果に対して進捗を測定します。
- 04 / 認定
評価された資格。日付あり。取消可能。出席者全員ではなく、合格したメンバーにのみ発行します。
AIカリキュラム · トレーニング
カリキュラムは全文公開しています。
251コース、実務家が指導する29件のワークショップ、700.5コンタクトアワー。トピック、レベル、タイプ、ツールで絞り込めます。各コースに時間数と持ち帰る成果物を明記しています。
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